こちらでは、和尚アートユニティへ寄せられるよくあるご質問にQ&A形式でお答えしています。その他わからないことがあれば、お気軽にお問い合わせください。

朝と夜の1日2回、体に塗って使います。まずはボトルを強くシェイクして、上の色と下の色を混ぜ合わせてください。十分に混ざったら、その色が該当するチャクラの箇所に、前後左右ぐるりと塗ります。色素がつきますので、衣類やベッドのシーツなどを汚さないように気をつけてください。

下の色は潜在意識や無意識の部分といった自分では気づいていない側面を、上の色は顕在意識の部分で、その人が気づいている側面を表すといわれています。また、下の色は自分の内側・内面の色であり、上の色はそれを表現していく色を意味する、ともいわれます。

常温で保存していただければ大丈夫です。冷蔵庫などに入れる必要はありません。ただし、ボトルの色が変色してしまうため、直射日光が当たる場所や高温の場所、急激な温度変化がある場所には保存しないでください。

はい、まったく問題ありません。何度も選ぶということは、そのボトルが気になっているということです。気になるということは、あなた自身の心がそのボトルを選びたがっているということ。気にすることなく、気になるボトルをそのまま使ってください。

いいえ、必ずしも再び診断しなければいけないわけではありません。自分のプロセスがまだ続いていると感じているのであれば、同じボトルを継続して使ってもかまいません。もちろん、診断し直して新しいボトルを使ってもいいでしょう。

オーラソーマに関する正式なコンサルテーションができる「有資格カラーケアコンサルタント」や、有資格カラーケアコンサルタントになるためのトレーニングが行える「プラクティショナー」など、受ける講座や段階に応じた資格があります。

オーラソーマは薬や病気の治療を目的とするものではありませんので、病気を直接治すことはできません。ただし、病気が「気の病」と書くことを考えれば、気(エネルギー)のバランスをサポートするオーラソーマが力になるとも言えます。

目安としては、ボトルを1本使い終わる頃をおすすめしています。ただし、必ずその時に受けなければならないものでもありませんし、逆に受けたいと思ったときであればいつでも受けていただいてかまいません。

講座の内容や講座を担当する講師によっても受講料は異なりますので、詳細はお問い合わせください。




















